長岡江利子(ながおか えりこ)

 長岡江利子(ながおか えりこ)

  • 夢を手づくりする企業組合 専務理事
  • 一般社団法人ドリームマップ普及協会  三重支部運営
  • 一般社団法人ドリームマップ普及協会 認定ドリマ先生
  • ブログ「夢ってホントに必要なん?」
長岡江利子(ながおか えりこ)

大切にしていること、好きなこと

★大切にしていること、好きなこと★

略 歴

子育てをしながら、生命保険業界で営業職を12年半経験する。
入社1年3か月後にリーダー職となるが、もともと性格が人の後ろをついて行くタイプだったので、自信のなさを克服するため、本や、セミナーなどで学ぶようになる。
2006年に「感謝の大切さ」に気づき、そこから出会いや人生が変わり始める。
前社の役員だった方から、教えて頂いた言葉の力に影響をうけ、言葉の使い方に興味を持つようになる。
また、2007年に認定ドリマ先生の資格を取得し、仕事をしながら、ドリームマップを学校や周りの大人に広めていく。
保険営業の仕事には使命感を持って、お客様に接していましたが、保険営業は「マイナス」のイメージを、頭の中に描いてもらう「ことば」を使う事が多いことに悩むようになる。
自分が大切にしたい「プラス言葉の力」を自分の仕事に活かしたい、ハッピーな言葉を毎日もっと使いたいという気持ちがどんどん膨らみ、定年まで働く予定だった保険会社を2013年に退職。
同時に、夢のお手伝いをテーマにした会社を設立し、現在、ドリームマップとイベント等の事業を夫と2人で運営。

私のドリームマップ

2007年にドリームマップを知ったとき、ドリマ先生になりたいと思い、どうしたらドリマ先生になれるのか? と質問すると、2DAYドリームマップセミナーを受けて、60時間の講座を受けることと言う回答でした。
どうしてもドリマ先生になりたかったので、東京で2DAYを受けたのが私の初めてのドリームマップです。
その時はあまり上手く作れませんでしたが、「ドリマ先生で子どもから大人まで笑顔にして活躍している」と描かれた夢は早く叶いました。
2枚目のドリマには「夢に向かって笑顔で働ける会社設立」3枚目には「三重ドリマ先生チームで活躍」5枚目には「未来の幸せの夫婦の姿」たくさんの夢が叶いました。
今の私のドリームマップは、「夢基金に全国から寄付が集まり、三重県中の学校でドリマ授業を開催」「親と子どもが笑顔と健康で、イキイキしている」夫婦、家族の絆を一番大切にした生活をすることを根本にし、夢の応援をしています。

私のワンデイ・ドリームマップ

私自身、ドリームマップに出会ってから、ちょっと、夢を追いかけすぎたという失敗談があります。
今、子育てや家事、パートナーより、仕事や、夢に夢中になりすぎている方にぜひ参加してもらいたい。
ワークライフバランスを整えて、自分の幸せと、家族やまわりの幸せ、それから会社や社会に貢献する喜びを大切にしたい。
そんな思いはあるけれど、自分ではどうしたらいいか分からない方におススメです。
子育て中に働くママとして経験したこと、言葉の力の大切さなど、日々の生活で、実践できることなども伝えていきたいです。

参加者へのメッセージ

三重県総合文化センターで、毎月開催しています。
夫婦でドリマ先生なので、その時の受講者さんに合わせて、論理的な話が合いそうな時には、夫が講師をし、わくわく楽しい雰囲気が合いそうな方には私が担当するなど、その時に応じて、決めています。
アットホームな雰囲気作りを心がけているので、お菓子とコーヒーなどでおもてなし。
受講者様から、「お2人の雰囲気が何でも話せてしまう」という感想を頂くことも多い。
持ち物の写真などの素材も、たくさん用意してお待ちしています。
では、三重のワンデードリームマップでお逢いしましょう。

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